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プロフィール

小顔・リフトアップ専門店Cream(クリーム)の古賀 裕子です。

1982年生まれ。
京都で育ちました。

小さい頃から、可愛い物や綺麗な物が好き、自分が綺麗になる物はもっと好きで、美容にも興味津々。
子供の頃は、お風呂上がりに、母の化粧水やクリームをつけてもらうのが楽しみでした。

大人になってからも、細々と美容を楽しんでいたのですが、31歳の時に転機が訪れます。

大好きだった父が末期がんで入院し、付き添いが必要な状態になり、
昼は会社員として働き経理の仕事。
夜は朝まで病室で付き添いの毎日。

睡眠不足と疲れ、不安と悲しさで、顔じゅうに真っ赤な湿疹ができました。

皮膚科へ行くと酒さ様皮膚炎と診断されましたが酒さは当時特効薬がなく、
休みの日でもリキッドファンデーションをしっかり塗って過ごすようになりました。

肌が気になるあまり、人と目を合わせるのも辛い。
長時間の外出はファンデーションの崩れが気になるから避けたい。

今ではだいぶ良くなりましたが、
外見が心に及ぼす影響の強さをひしひしと感じる日々でした。

でも、少しでもマシな自分になりたい!と思い、美容皮膚科や色々なサロンを訪れ、
そこで出会ったのがエンドリングフェイシャルでした。

最初は、職場に近いから、、という理由で訪れたのですが、
今まで受けた、痛みに耐える小顔矯正とはちがう、まったく痛くない、むしろすごく気持ちいい!

でも、リラクゼーションサロンじゃなくって、しっかり効果がわかる!
あぁ気持ちよかった〜とルンルンで家に帰り、
翌日、施術前に撮ってもらった写真と比べると、確実に綺麗になっているのです。

お客さんとして色々なサロンに通いましたが、
技術まで学びたくなった、唯一のサロンでした。

そして、エンドリングフェイシャルのサロンをオープンするに至りました。

私は、女性は人にきれいだねと言われるよりも、
自分がきれいと思えることが力になると思っています。

同じ自分なのに、周りに対して笑顔になれるし、
柔らかく接することができるし、チャレンジする力も生まれる。

一度しかない自分の人生をいかに楽しく、
いかに自分の夢を叶えていくか?

そこにぜひ美容の力を使ってほしいと思い、この仕事を選びました。

サロンを訪れてくださる皆さまにも一緒に自分を磨いて、
夢を叶えてほしいと心から願っています。